こわれてしまったおもちゃを、また遊べるように直してあげる——おもちゃの病院KAKERUは、そんな町の小さなおもちゃの病院です。
こんなおもちゃの病院です
プラスチックのパーツが折れてしまったぬいぐるみ、音が出なくなった電子おもちゃ、動かなくなったラジコン……。「もう直らないかな」とあきらめていたおもちゃも、ぜひ一度ご相談ください。おもちゃドクターが、お預かりしたおもちゃを1つひとつていねいに診て、できる限り直します。
大量生産・大量修理ではなく、1つのおもちゃと向き合うことを大切にしています。長年使い込んだ思い出のおもちゃや、子どもが気に入っていてどうしても手放せないおもちゃなど、お気持ちごとお持ちください。
おもちゃを持ってくるときのお願い
来院の際は、以下の点にご協力をお願いします。
こわれた部品もご一緒に パーツが外れたり、欠けたりしている場合は、その部品も忘れずにお持ちください。小さな欠片でも、修理の大きなヒントになることがあります。
電池は抜いてきてください 電池が入ったままのおもちゃは、お持ちいただく前に電池を取り出してください。液漏れや安全上の理由から、電池なしでのお持ち込みをお願いしています。
駐車場について
申し訳ありませんが、当院には専用の駐車場がございません。お車でお越しの際は、近くのコインパーキングをご利用ください。ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。