本文へスキップ
町のおもちゃの病院おもちゃの病院KAKERU

MENU

でんしおもちゃ科

でんしおもちゃ科

おもちゃのぐあいが悪くなってしまったとき、でんしおもちゃ科にお気軽にご相談ください。電気で動くおもちゃの修理を専門に担当しています。

こんなおもちゃを診ています

電気や電池を使うおもちゃのさまざまな不具合に対応しています。

  • 電池を入れても動かない
  • 音や光が出なくなった
  • スイッチが壊れて押せない・反応しない
  • 電池ボックスのふたが取れてしまった

「これは直るかな?」と思ったら、まずお持ちください。どんな症状かをくわしく教えていただけると、診察がスムーズです。

治療の目安

入院期間はおよそ 1〜3週間です。部品の取り寄せや修理の内容によって変わることがあります。

治療代は 1,650円〜 となっています(部品代が別にかかる場合があります)。

なお、製造が古いおもちゃや特殊な部品が必要なものは、部品が手に入らずに修理できないこともあります。あらかじめご了承ください。

電池の液もれにご注意ください

電池を長い間入れたままにしておくと、液もれが起きることがあります。液もれしたおもちゃをお持ちいただく際は、素手で液に触れないようにご注意ください。液が皮ふについたときはすぐに水でよく洗い流してください。

液もれの状態によっては、修理が難しい場合もありますので、気になったときはお早めにご相談ください。

でんしおもちゃ科のなおったおもちゃ

このしんりょうかもくの事例は準備中です。ほかのなおったおもちゃもご覧ください。

おもちゃの調子がわるいときは、まずはお気軽にごそうだんください。

写真を見ながらのおおよそのちりょう代のご案内もできます。遠くの方は、郵送でのにゅういんもごそうだんください。